出前講座@大間崎

大間町役場で、本州最北端「大間崎」周辺のお土産屋さんや、役場職員向けに、ジオパークの勉強会を開きました。

大間町は、推進員の平田が学生時代の2012~2014年、海鳥研究のために定住した地で、顔なじみの皆さんに、研究の成果などを織り交ぜて説明させていただきました。

大間崎は下北を代表する観光地であるとともに、大間港は函館からのフェリーが就航する玄関口でもあり、ここから下北ジオパークが盛り上がることを期待しています。

20170316oma